Home   Site Map
PROFIBUS/PROFINETとは  News/Event  技術資料  アプリケーション   サポート   協会について   よくある質問

日本プロフィバス協会はPROFIBUS・PROFINETを皆様により良く知っていただき、使っていただくのさまざまなサポートを用意しています。 また技術資料のページ も参照ください。無料ダウンロードできる資料、日本プロフィバス協会が販売している資料の紹介があります。


セミナーのご案内 PROFIBUS・PROFINET製品開発の方法
体験セミナー、PROFIBUS DP/PA技術セミナー、アナライザセミナー等の案内はこちらにどうぞ。
オープンネットワークPROFIBUS・PROFINETに接続する機器を開発されたいとお考えの方は、このページをご覧ください。
製品開発の手順と、関連するコンタクト先が説明されています。
PROFIBUS 製品認証テストラボ   PROFINET 製品認証テストラボ
PROFIBUSはオープンネットワークです。規格に準拠して開発・製造された機器は自由に通信できます。
ただし、その機器自身がPROFIBUSの規格に従っているか、テストする認証機関が必要です。
日本プロフィバス協会の東京テストラボはPROFIBUS DPのDP-V0とDP-V1スレーブ機器の認証試験を実施しています。
  産業用Ethernet・PROFINET対応製品の認証テストラボです。
日本プロフィバス協会の東京テストラボでは、PROFINET IOデバイス Conformance Class A, Bで銅線接続の機器をテストします。
設置環境チェックサービス 通信接続サポート
PROFIBUS機器が正常に動いていても、設置の環境が正しくないと、通信エラーが発生することがあります。実際、PROFIBUSのエラーの80-90%は、配線などの設置環境が不十分であるためといわれています。
日本プロフィバス協会では、PROFIBUS DP機器について、配線などの設置環境を有償でチェックします。
PROFBUS機器は通常マスター機器のエンジニアリングツールを使って、接続プログラムを作ります。
ただし、機器の特性などが分からないと、接続に時間がかかることもあります。
日本プロフィバス協会ではPROFIBUSアナライザ、マスタクラス2の設定ツールなどを用意して、通信の接続サポートを有償で行います。
詳しくは、info@profibus.jp まで、連絡ください。